克 心 会 各 位
特別会員の一瀬悦朗さんからのご案内です。詳細は添付資料をご覧ください。
是非、ご参加いただき、琉球古典音楽をご堪能ください。
「歓へ世ぬ綾歌・音」公演
期日 2026年12月12日(土)13時
場所 福岡市南市民センターホール
料金 前売:3500円、当日:4000円、高校生以下無料
連絡先 090-8836-9969(一瀬 いちのせ)
文責:77期:安藤公正
以 上
克 心 会 各 位
特別会員の一瀬悦朗さんからのご案内です。詳細は添付資料をご覧ください。
是非、ご参加いただき、琉球古典音楽をご堪能ください。
「歓へ世ぬ綾歌・音」公演
期日 2026年12月12日(土)13時
場所 福岡市南市民センターホール
料金 前売:3500円、当日:4000円、高校生以下無料
連絡先 090-8836-9969(一瀬 いちのせ)
文責:77期:安藤公正
以 上
克 心 会 各 位
93期の波多江愛子さん(評議員)と篠田磨佐美さん(理事)は西南ゆりの会の役員を務めていらっしゃいます。標記に関するご案内がありました。ご覧いただき、ご参加ください。男性の方の参加も歓迎します。
西南ゆりの会は2026年、発足40周年を迎えます
西南学院大学女子同窓会(西南ゆりの会)は1986年に発足し、2026年に40周年を迎えます。近年は「希望を届ける同窓会」をモットーに掲げ、SEINAN Woman of the Year(西南ウーマン)、会報発行、女子同窓生支援、現役学生のキャリア、生活、活動支援、などの事業を柱として活動しています。卒業された皆さんはどなたも西南ゆりの会の会員です。ぜひご参加ください。
●会長挨拶
●西南学院大学女子同窓会(西南ゆりの会)は、「SEINAN Woman of the Year(西南ウーマン)」「女子同窓生支援」「現役学生のためのキャリア支援」、「会報発行」などの事業を柱に活動しています。
【お知らせ】
●2026年11月7日(土)西南ゆりの会40周年記念式典を開催します
西南ゆりの会40周年記念式典
「希望を届ける同窓会」次のステップへ ~発足50年に向けて~
●日時:2026年11月7日(土)12時~14時20分
●場所:西南学院百年館(松緑館)
●対象者:どなたでもご参加いただけます(男女不問)
●参加費:3,000円 ※現役生は500円
ビュッフェ形式の食事あり(アルコール含む)
主催:西南学院大学女子同窓会(西南ゆりの会)
後援:西南学院大学、西南学院大学同窓会
【問い合わせ先】
西南ゆりの会 西南学院百年館内
Tel: 092-831-7048
E-mail: shouryokukan@seinan-yurinokai.jp
https://www.seinan-yurinokai.jp/
文責:77期:安藤公正
克心会各位
「音楽と国際法」を企画されています法学部の根岸陽太教授から「ガザと福岡をつなぐ市民のつどい」のご案内がありました。詳細は添付資料をご覧ください。
なお、根岸先生からのメッセージも記載します。
<メッセージ>
「音楽と国際法」にご参加くださった皆さまいつもお世話になっております。西南学院大学の根岸です。
これまで「音楽と国際法」にご参加いただき、ありがとうございました。
現在、次回の「音楽と国際法」についても、すでに新しい構想を進めています。 次回は、災害のなかで「人間らしく生きる」とはどういうことなのかを、音楽と国際法の双方から考える企画として準備を始めています。内容が具体化しましたら、改めて皆さまにもご案内いたします。
今回は、それとは別に、ぜひ皆さまにもお知らせしたい企画があり、ご連絡しました。
10月10日(土)、西南学院大学で、「ガザと福岡をつなぐ市民のつどい」という公開イベントを開催します。
ガザの人びとの助け合いを支える「ハヤートナ」の皆さんと、西南学院大学の学生・教員が一緒につくっている企画です。
当日は、ガザの寺子屋で学ぶ子どもたちの日常や活動の映像、現地から届く声、そしてガザの若者マッスーシーさんが描いた作品をもとに大学生が制作する紙芝居などを通して、ガザで暮らす子ども・若者たちと福岡をつなぎます。
今回、私たちが大切にしているのは、ガザについての知識を増やすことだけではありません。
学校に通えること。
家に帰れること。
友だちと遊べること。
明日の予定を考えられること。
普段は意識することのない、そうした私たち自身の日常を、ガザの人びとの暮らしや表現との出会いを通して、もう一度問い直してみたいと思っています。
そして最後には、「知った」で終わるのではなく、福岡にいる私たちは、それにどう応答できるのか、何ができるのかを、参加者の皆さんと一緒に考えます。
これは「音楽と国際法」とは異なる企画ですが、これまで皆さんと考えてきた、法や音楽を通して、遠くの出来事を自分たちの生きる場所につなぎ直すこととも、どこかで通じる試みだと思っています。
<行事内容>
「ガザと福岡をつなぐ市民のつどい」
日時:2026年10月10日(土)16:00〜18:30
会場:西南学院大学 2号館301号教室
参加:無料
申込:https://forms.gle/aR7cnAvS9LRKrFvZ9
知らなかったガザに、出会う。
知っていたはずの日常が、揺らぐ。
その先で、私たちはどう動く。
ご都合が合いましたら、ぜひお越しいただければうれしく思います。また、ご家族・ご友人など、関心を持ってくださいそうな方がおられましたら、添付資料をご共有いただけますと大変ありがたいです。
次回の「音楽と国際法」とあわせて、これからも皆さまと、さまざまな入口から「平和」と「人間らしく生きること」を考える場をつくっていければと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
根岸陽太:西南学院大学 法学部
文責:77期:安藤公正
克 心 会 各 位
9月になりましたが、残暑厳しいですね。
さて、大野城まどかぴあ開館30周年記念事業として次の特別公演コンサートが開催されます。
大野城まどかぴあの林田スマ館長は元RKBアナウンサーです。ご存知の方も多いと思います。現在もRKBラジオで日曜日にサンデースイートショツプ、土曜日にお母さんバンザイ等を担当されています。林田様には以前からお世話になっており、克心会関連の行事等も番組で紹介いただいております。
今回、まどかぴあ市民大学おとなの学校1時間目として9月26日(土)14時から15時30分まで大野城まどかぴあ大ホールでシンガーソングライターの永井龍雲さんと佐田玲子さんによるコンサートが開催されます。
2時間目は11月14日(土)狂言とともに、3時間目は12月5日(土)明太子とチョコレートの物語、4時間目は2027年2月13日(土)中村人形親から子へとです。
詳細は添付資料をご覧ください。
チケットはまどかぴあの総合案内(☎:092-591-1111)に急ぎ照会ください。
大野城まどかぴあのホームページはhttps://www.madokapia.or.jp です。
克彦会の方も参加されます。是非、皆さんと大野城まどかぴあでお会いしましょう。
チケットは安藤に連絡いただきましても結構です。
文責:77期:安藤公正
西南学院創立110周年記念事業部会からのお知らせ
克 心 会 各 位
西南学院創立110周年記念同窓会(中学校・高等学校・大学合同総会・懇親会)が2026年5月30日(土)福岡国際センターで開催されました。詳細は2026年6月12日付で克心会ホームページに掲載しております。
標記に関する情報が西南学院大学同窓会から報告されていますので、皆様にもご案内します。
<西南学院創立110周年記念事業>
・記念冊子『SEINAN Spirit Stories』の発行
本冊子では、「西南スピリットが描く福岡の未来」をテーマに、福岡で活躍する西南学院同窓生とその企業・団体をご紹介します。卒業生が西南学院で培った価値観や精神(SEINAN Spirit)が、地域社会や経済の発展にどのように繋がっているのかを広く発信するとともに、福岡の未来を担う企業や人材の魅力を伝えることを目的としています。
また、西南学院大学の学生や西南学院中学校・高等学校の生徒・保護者にとって、卒業生が活躍する地元企業への理解を深め、将来の進路やキャリアを考える機会となることも目指しています。
■ 冊子概要
【冊子名】
『SEINAN Spirit Stories』
【発行時期】
2026年10月(記念シンポジウム開催に合わせて発行予定)
【発行部数】
10,000部(予定)
【仕様】
A4判・オールカラー・約100ページ
【主な配布先】
○ 西南学院大学キャリアセンター、○ 西南学院大学学生、○ 西南学院中学校・高等学校の生徒・保護者、○ 記念シンポジウム来場者、○ 西南学院同窓生 ほか
■ 掲載内容(掲載募集は終了しています。)
掲載企業・団体には卒業生へのインタビュー取材を実施し、以下のような内容を記事として掲載します。
○ 同窓生の歩み・キャリア
○ 西南学院で培われた価値観や想い
○ 現在の事業内容や企業の特色
○ 福岡・地域社会への貢献
○ 学生・次世代へのメッセージ
■ 記念シンポジウム概要
【開催日】
2026年10月24日(土)
【会場】
西南学院大学チャペル
【内容(予定)】
○14:00〜 基調講演
○15:10〜 オープンセッション
○17:15〜 大交流会(名刺交換・交流会)
来場者数は約500名を予定しており、学生・生徒・保護者・若手社会人・同窓生など、幅広い世代の参加を見込んでいます。
■ お申し込み・お問い合わせ
【お問い合わせ先】
西南学院同窓会事務局
〒814-8511福岡市早良区西新6丁目2―92-西南学院百年館(松緑館)1階
092-831-7048
または
西南学院創立110周年記念事業部会
seinan110thkinenshi@gmail.com
皆さまのご応募をお待ちしております。
文責:77期:安藤公正
2026年9月8日
克 心 会 各 位
9月に入りましたが、皆様、いかがお過ごしですか。
9月8日は私たちが尊敬する堤克彦先生(克心会永久名誉会長)のお誕生日です。
今回、克心会の91期の篠田磨佐美さんのお嬢様(亜海さん)に先生のイラストをお願いし、素敵なイラストが完成しました。誠にありがとうございます。心から感謝いたします。
今回、堤先生のお誕生日を記念して堤ゼミのホームページに掲載します。
今後、発行予定の偲ぶ会の記念誌等に掲載させていただきますとともに、克心会の皆さんもこのイラストを通して、堤先生をいつまでも心に刻んでいただきましたら、幸いです。
2026年10月31日(土)に西南学院百年館で開催の克心会総会・懇親会でお会いしましょう。
文責:77期:安藤公正
第70回九州ギター音楽コンクール開催報告について
2026年8月24日
2026年8月1日(土)2日(日)にかけて、西南コミュニティーセンターを会場に記念すべき第70回目の節目のコンクールが開催されました。
連日、猛暑の中、本当に熱きクラシックギターの演奏が繰り広げられましたので、克心会の皆様にもご報告します。
本コンクールは1955年から毎年、開催されており、日本のギター界を照らし、未来を担うであろう若き人材、演奏家を生み出しています。主催は九州ギター音楽協会であり、西南学院大学国際文化学部等も後援されているクラシックギターコンクールです。
8月1日(土)は、シニア部門、アンサンブル部門、一般部門(初・中・上級)、学生部門(小学生A・B)・(中学校)・(高校)、の審査が行われ各表彰式がありました。西南学院中学校2年生の齊藤文陸さんが銅賞、西南学院高等学校2年生の湊千佐季さんが金賞を受賞されました。
2日(日)は、グランプリ部門(二次予選)・(本選)後、表彰式が行われました。中々の長丁場、参加者も多く、名演が繰り広げられました。また、1日と2日の講評も大変素晴らしいいものでした。
なお、今回はグランプリ部門の第1位は、二年振りに表彰がありました。審査員の方も2組の演奏が終った段階で一旦休憩・懇談し、また審査を行うということで、真に厳格な審査が行われていました。審査員には、世界的に有名なギタリストの福田進一氏も参加されていました。グランプリの1位については、票が割れたこと、単に演奏の中身だけではない点を独特の味わいのある表現で評価されました。詳細は2026年度第70回九州ギター音楽コンクールのホームページを参照ください。
前回も記載しましたが、九州ギター音楽協会コンクール事務局の(株)フォレストヒルの森岡晃様(本学卒業)、濱砂恵子様等には西南学院大学は大変、尽力いただいています。また、私が西南学院の職員時代に当時のエクステンション課で世界音楽紀行という講座を企画した際、今回の審査員長である福田進一氏や本コンクール2006年第1位の上野芽実氏、また、2016年第1位の大塚勇馬氏(本学卒業)には講師として担当いただき、大変、魅力ある講座になり、感謝しています。なお、上野氏は2026年4月から福岡国際音楽大学講師に就任されました。また、2023年第1位の前田遥香さんは同じく4月から学生として福岡国際音楽大学に入学されました。
このような素晴らしいギターコンクールが西南コミュニティーセンターで開催されていることは素晴らしいことだと思います。当日はギター関係者やご家族等の方を中心にご参加いただいたようですが、コンクールの開催の情報発信を高め、さらに一般の方も多数参加いただくことを心から願います。
本コンクールに参加の皆さん、審査員の方々、九州ギター音楽協会、後援、協賛の関係各社、事務局の皆様に厚く御礼申しあげます。さらに直近の熊本地震のためにやむなく参加を断念された方もあったと聞いています。被災地の皆様等には一日も早く精神的・身体的にも回復され、落ち着きを取り戻されますように、切にお祈りします。
参考までに、本ギター音楽コンクールの開催案内、九州ギター音楽協会、コンクール事務局の(株)フォレストヒルのURLを記載します。また、(株)フォレストヒルから当日の写真も提供いただきましたので、添付いたします。
克心会の皆様でクラシックギターに興味のある方は是非、ご覧ください。また、ギター等のコンサート情報も満載です。音楽に触れギターを奏でることで皆さんの人生が寄り豊かになることをお祈りします。
◆2026年度第70回九州ギター音楽コンクール
→ https://www.kyusyuguitar.org/コンクール/
◆九州ギター音楽協会
→ https://www.kyusyuguitar.org
◆(株)フォレストヒル
→ https://www.foresthill-morioka.com/index.html
(文責・77期:安藤公正)
2026年8月22日
克心会各位
76期の朝長典子さんの脚本、演出で「二人の愛より甘いものⅡ~Plus doux que l'amour」5作品(9月22・23日)が開催されます。芸術の秋です。是非、ご鑑賞ください。詳細は添付資料をご覧ください。
私は毎回、出席してますが、今回の渾身の作品も期待して皆様にお勧めします。会場でお会いしましょう。
朝長さんからの案内メッセージです。
<劇団スリッパーズ舞台公演のご案内>
猛暑の日々、皆様方にはいかがお過ごしでしょうか。日頃より劇団スリッパーズをご支援頂きまして誠にありがとうございます。
下記、本年初の舞台公演のご案内でございます。お時間ございましたら是非お越し下さいませ。残暑も予想されますが、涼しい劇場で、しばしのひとときをお楽しみ頂けましたら幸いです。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
「二人の愛より甘いものⅡ~Plus doux que l'amour」5作品(休憩込み二時間予定)
⚫「Blue 1」&「Blue 2」
キャリアや研究に生きるうちに、世間で言うところの適齢期を逃し気味の男女の、黎明期のネットオークションを通じた心の交流と、30年後の二人の姿を、短編芝居三作を挟んで、前編、後編の構成で描きます。
⚫短編芝居集‥世界の名画が動き出す(再演)
「マネとマネ夫人」ドガ作
「落ち穂ひろい」ミレー作
「田舎のダンス」ルノワール作
誰もが知る世界の名画には、どんなストーリーが秘められているのでしょうか‥名画に因んだ短編芝居を三作お楽しみ下さい。
(出演)
野嵜陽介、富永美香、黒木スザンヌ、木村明博、瀬川ゆい、豊福美和、久実柑、津屋崎孔雀、
境翠依、豊福峻丞、Hilo、 他
劇中歌/栗本孝幸、東義智、
KIcreate an insensitive
脚本、演出/りり
舞台写真記録/瀬野雄市
音響操作/Hilo
印刷物デザイン/田村さえ
主催/劇団スリッパーズ
⚫日時/2026年
9月22日(火祝)夜・18時30分開演
9月23日(水祝)昼・14時開演
⚫会場/甘棠館show劇場 かんとうかん
(福岡市中央区唐人町1丁目10番1号 カランドパーク二階)(最寄駅 地下鉄唐人町)
⚫チケット/一般 1,500円、大学、専門学生 1,000円 (高校生800円)、小中学生500円。
※チケット予約当日窓口払いも可。
⚫ご予約お問い合せ/出演者、関係者または、grade-up@ezweb.ne.jp、09062910610(トモナガ)迄。
(後援) 福岡市、福岡市文化芸術振興財団
皆様のご来場心よりお待ちいたします。
主宰、並びに出演者、関係者一同。
文責:77期:安藤公正
克 心 会 各 位
2026年度後期公開講座「西南コミュニティーカレッジ」開講について
朝夕は少し秋の気配を感じる今日この頃ですが、いかがお過ごしですか。標記の講座の募集が開始されました。生涯学習の時代が到来して、幾久しいですが、皆様も青春を謳歌した母校で学生に戻り興味のある講座を受講されることをお勧めします。大学のキャンパスで皆様にお会いできることを楽しみにしています。
文責:77期;安藤公正
<大学からの案内文>: 西南学院大学は、地域社会とのコミュニケーションを活性化させ、大学が持つ知的財産や多くの施設・設備を提供することにより社会貢献を行い、地域から愛される大学を目指しています。その一環として、あらゆる世代の「学びの場」となる公開講座「西南コミュニティーカレッジ」を開講しています。 2026年度後期「西南コミュニティーカレッジ」は、経済学部提供講座「混迷する世界経済は、いま」をはじめとする全10講座を開講いたします。8月19日(水)よりお申込みを開始していますので、ご興味のある方はぜひご受講ください。
【お問い合わせ先】:学校法人西南学院社会連携課:TEL:092-823-3374、
Mail:sw-ext@seinan-gu.ac.jp
2026年度後期「西南コミュニティーカレッジ」詳細・申し込みはこちら
克 心 会 各 位
暑中お見舞い申しあげます。本日、8月6日は広島市では被爆81年の広島市平和記念式典が平和記念公園で開催されます。9日は長崎原爆の日です。世界各地では戦争、内戦が収まりませんし、核の脅威に人類はおびえています。世界に平和はいつになれば実現するのでしょうか。
さて、皆さんは西南学院大学のホームページをご覧になりますか。ホームページには大学の行事や教育・研究等に関する記事項目が取り上げられ、適宜、予告や報告が掲載されています。そこで、今回はPart1といたしまして、会員の皆さんに2026年4月から8月上旬までに掲載された法学部関連の記事の掲載日と項目をお知らせします。会員の皆さんは是非、西南学院大学のホームページにアクセスしてNEWS欄で法学部の後輩や大学の法学部の近況等をご覧ください。今回は、2026年8月6日現在です。
克心会の皆さんも掲載希望の情報、消息等ご連絡ください。歓迎します。
なお、西南学院大学のURLは次のとおりです。
https://www.seinan-gu.ac.jp/news/
・2026年8月3日:【法学部】インターナショナル・ネゴシエーション・コンペティションに本学学生が出場
・2026年7月22日:2026年度「西南学院高大連携プログラム(外国語学部・商学部・法学部)」を実施しました。
・2026年7月16日:【法学部】Culture of integrity 第8弾「聴く」をテーマにした座談会、及び法学部主催講演会を実施しました。
・2026年7月8日:【法学部】教育推進プログラム「KARDIANOIA模擬入管」:「『心と知』」で読み解く難民判例」を実施しました。
・2026年7月2日:音楽と国際法 第3回「日本における戦争の傷跡」を開催(学部横断プログラム「共感共苦の平和学」)をしました。
・2026年6月11日:【法学部】亀石倫子先生による新入生歓迎講演会を開催しました。
・2026年5月21日:【法学部】法学部主催講演会:秋満吉彦氏×鈴木結生氏「読書に駆り立ててくれた「懐かしい」本」を行いました。
・2026年4月27日:法学部「Seinan VisMoot」チームが世界大会報告会を行いました。
・2026年4月22日:【5/14(木):トークイベント「ストリートカルチャーから見るパレスチナ」】& 【~開催中:ファトマ・ハッスーナ写真展】 同時開催、登壇:法学部国際関係法学科根岸陽太教授
・2026年4月13日:【再演決定】4/24(金)『周縁のVoiceと音楽 ―紛争地への祈りと旋律― 』(*Culture of Integrity * アートイベント):法学部国際関係法学科高柴ゼミ等法学部生を中心とした主催者達が実施しましたとのことです。
文責:77期:安藤公正